プンゴル集合住宅で高齢夫婦の不審死、血痕と遺体搬出

シンガポール・プンゴルのノースショアドライブ408Bの集合住宅で2月27日早朝、71歳の夫と66歳の妻が室内で死亡しているのが発見され、リビングや木製ドアに血痕が残っていたと報じられました。親族が異変に気づき通報し、警察と救急隊が対応、現場で死亡が確認されました。夫妻は持病があり、夫は生前に妻の介護を心配していたといい、近隣は明るく社交的だったと証言しています。現場は長時間の検証の後に遺体が搬出され、土曜に火葬されました。捜査が続いておりフラットへの立ち入りは制限されているほか、記事は支援窓口一覧も掲載しています。asiaoneで話題

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