元ガールズグループ歌手のパク・ボムが、同グループ元メンバーのサンダラ・パクの薬物疑惑を隠すために自身がスケープゴートにされたと主張しています。削除済みの手書き声明で、注意欠陥障害の治療目的でアデロールを服用していたと改めて説明し、2010年の輸入疑惑は医療記録と処方箋で治療目的と証明されたと述べています。アデロールはアンフェタミンを含み韓国では規制対象であることにも触れています。パク・ボムは具体的な隠蔽者の名は挙げていませんが、ヤン・ヒョンソクやプロデューサーのTEDDY、CLらに虚偽の報告をしないよう求めています。一方、サンダラはYTN Starに対し「根拠がない」と即反論し、自身のSNSでも薬物使用を否定しました。パク・ボムは昨年8月から活動休止中で、両者の主張が食い違う形で注目を集めています。asiaoneで話題
(コメントは控えます)
