清算済みカラオケ企業による無断自動引き落とし疑惑拡大

シンガポールのあるコンテンツクリエーターが、2年前に任意清算されたはずのデジタルカラオケ会社Popsicalから、知らぬ間に月額S$29が引き落とされ続けていると報告しました。Popsicalは2024年4月に清算済みで、当該者は2021年加入、かつての月額S$8.99がS$29になっている点も問題視されています。銀行は同様の相談が相次ぐと述べ、対処は「販売元へ連絡」か「カード取消」の二択で実効的な停止が難しいと説明しました。一方で今年3月に影響ユーザーへ返金か1カ月無料を案内するメールが届いたとの報告や、8daysへのサポート返信もあり、清算済み企業による自動引き落としの不可解さと銀行の消費者保護の限界が改めて浮き彫りになっています。8daysで話題

清算済みの会社に勝手にS$29引落し継続、銀行は「販売元へ連絡」のみで、忘れ物の定期券で毎月電車に乗せられてる気分です😅

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