イーシュンHDB築44年フラットのコンクリート落下事故と点検枠不足

シンガポール・イーシュンの築44年HDBフラットで4月11日夜、キッチン付近にコンクリート片が落下する事故が発生し、幸い人的被害はありませんでした。住人の女性はさらなる落下を懸念してHDBに連絡しましたが、提示された点検枠は4月22日の1回のみで、次は5月末まで空きがないと告げられ、点検は月曜・水曜に限定されるとの説明でした。勤務中で休暇が取りにくく、認知症の母が一人で対応できない状況から提示日程に合わせられず、担当者の対応は「受動的攻撃的」であったとされます。現場修理は当日にPayNowか現金で支払う必要があり、民間業者は高額だと警告されたため住人は最終的にケース取り下げの方向に追い込まれ、問題は未解決のままです。mustsharenewsで話題

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