シンガポールで37歳の男がATMのカードスロットにティッシュを挟み込み、国内7か所のATMを一時利用不能にしたとして、警察は5月2日に起訴する予定だと発表しました。発生は4月27~29日で、バッテリーロードやチャイナタウン、タンジョン・カトン、ウッドランズ、トア・パヨー、マリーナ・ベイ、パヤ・レバールの各ATMが被害を受けました。銀行からの通報とCCTV解析により同容疑者は4月30日に特定・逮捕され、主要サービス妨害に当たる「みだらな行為」で起訴される見込みです。有罪となれば最高で懲役10年や罰金の可能性があり、警察は公共インフラ妨害に厳正に対処すると表明しています。asiaoneで話題
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