SAFRA Jurongトイレでのベイプ吸引疑い、若者病院搬送

SAFRA Jurongの男性トイレでベイプを使用していたとみられる若者が体調不良を訴え、病院に搬送されました。6月23日にInstagramに投稿された動画では、黒い服装の若者が便器に座り両腕を震わせながら鼻から煙を吐く様子が映っており、撮影者の呼びかけにも言葉で応答しない場面が確認されています。民間防衛隊(SCDF)は午前1時35分頃に通報を受け、現場からン・テン・フォン総合病院へ搬送したと説明。SAFRA Jurongも発生を認め、今後は違反行為を関係当局に報告するとしています。シンガポールではベイプ規制が厳格で、2026年初の3か月で摘発が相次いでいる点も指摘されています。mustsharenewsで話題

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