住宅街でのペット火葬業者による犬遺体不法投棄発覚

住宅街でペット火葬を依頼した飼い主が、業者に引き取られた愛犬の遺体が集合住宅のゴミ投入口に不法投棄されているのを発見する事件が起きました。引き取り時に費用を請求されたにもかかわらず遺体は数時間後に黒い袋で押し込まれた状態で見つかり、飼い主は警察と国家公園庁に通報。業者は連絡を絶ち、飼い主は改めて別業者に火葬を依頼して追加費用を負担、返金も受けられていません。AVSやNEAの規定は公共の埋葬を禁じ、大型動物の廃棄処理には制約があるため、業者の遵守と消費者保護の強化が課題となっています。asiaoneで話題

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