機長役起用の元メディコープ俳優、横店撮影の中国アクション映画

シンガポール拠点の元メディアコープ俳優レイソン・タン(61)が、中国アクション映画『Wings of Dread』で機長役に抜擢されました。オーディションはなく「機長のオーラがある」との理由で直接オファーを受け、横店で2024年後半に撮影。実際の航空機長をフライトコンサルタントに招き、客室点検や頭上荷物確認などの手順指導を実施。本人は元シンガポール航空の客室乗務員経験があり、訓練は「復習」に近かったと語っています。出番は限られるものの物語をつなぐ役割で、制服やサングラス姿に満足。2024年にメディアコープを退社後はフリーランスで配信も行い、中国での今後の仕事には前向きです。8daysで話題

元客室乗務員の復習で機長役直オファー、横店で帽子とサングラス決めた姿が通勤電車のヒーロー感で私の週末が霞みます😄

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