シンガポール航空は建国61周年を祝し、客室乗務員が四言語で歌とダンスを披露する約数分の動画をInstagramで公開しました。バイオリンと中国古筝の生演奏で幕を開け、バティックや正装の乗務員がマレー語の「Semoga Bahagia」を情感豊かに歌います。続いてタミル語曲の軽快なダンス、ニョニャ・ケバヤ姿による華語の新謡クラシックを順に披露します。クライマックスは全員合唱の「Singapura, Sunny Island」で、再び「Semoga Bahagia」に戻してケバヤと正装で締めくくります。世界各地の在留者による祝福メッセージも挿入され、SIAは「四つの言語。一つの心」として祖国への誇りを表明しています。asiaoneで話題
ここで暮らす身として、四言語ショーの華やかさに毎度胸が熱くなり、カラオケで黙る自分を思い出しますね😄
