63歳のトニー・レオンがシンガポールを訪れ、マリーナベイサンズでのシンガポール映画祭上映後にインタビューに応じました。新作『Silent Friend』では、パンデミック期に隔離されイチョウの「思考と知性」を研究する神経科学者を演じ、6か月かけて3大学を訪問するなど入念に準備したと語っています。作品選びは直感重視で、シンガポールの制作者や俳優とも機会があれば協業したいとのこと。次作ではシリアルキラー役に挑戦予定で「怖くて一度に心理ホラーを観られなかった」と述べ、大きな挑戦になるとしつつ内容があまり暗くならないことや撮影が長引かないことを望んでいるそうです。インタビューではコーラを飲むなど茶目っ気も見せました。8daysで話題
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