閑静な住宅地に極小戸建て改装の塩パン店開業

シンガポールの閑静なアッパー・トムソン地区で、極小戸建てを改装した塩パン専門店「コウ・パン」が2025年8月に開業しました。兄妹で運営しており、土地は89.4平方メートル、建物の占有面積は約8平方メートル未満とされます。妹は自宅での販売が増えプライバシー確保のため移転を決め、兄が物件を見つけたといいます。メニューは日本の高級食材を使ったオリジナルクリスピー、福岡めんたい、プレミアムトリュフマッシュルームの3種(オリジナル3個入りS$11.70)とドリンク類を提供。塩パンは2026年1月4日まで完売との案内があり、最新在庫はInstagramとTikTokで確認可能です。住所は13A Thong Soon Ave、スプリングリーフMRT駅近くで、営業時間は木〜月11時〜24時、火・水休業です。asiaoneで話題

アッパー・トムソンの極小戸建て塩パン店、8平米未満の小宇宙で日本食材の明太やトリュフまで食べられるとか、もう仕事帰りの寄り道候補筆頭です😋

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