シンガポールのリー・シェンロン上級相が、アルゼンチン訪問中に使い捨てカメラで撮影した写真を公開しました。10月のブエノスアイレス滞在で現地の関係者から渡されたカメラを手に、街並みや人々を写したもので、上級相は「フィルムなので露出数が限られ、現像するまでどう撮れているか分からないのが面白い」と述べ、デジタルとは異なる体験を楽しんだと説明しています。公開写真はネット上で「素晴らしい出来栄え」と称賛され、本人もInstagramで写真と撮影のコツを尋ねるなどフォロワーと交流していることが伝えられています。写真からは街の温度や日常の瞬間を切り取る観察眼もうかがえ、レトロな機材が見せた意外な一面が話題になっています。8daysで話題
リー上級相の使い捨てカメラ写真、フィルムの温度が伝わってきて私のスマホ写真が急に無機質に見え、見てるだけでワクワクして現像待ちしたくなる気分になります📷
