女優兼実業家のJeanette Awが芸能25周年を記念し、自身のYouTubeで歩みを振り返りました。撮影以上に舞台裏の困難が大変だったと語りつつ、支えられての現在を感謝。2017年に事務所を離れ、2018年にバンコクのル・コルドン・ブルーで製菓のディプロマを取得、2021年にパティスリー「Once Upon a Time」を開業しました。25年間のマネージャーは仕事を「ジェットコースター」と表現し、開業初年度は二人で苦労したと明かしています。Awは知名度に頼らず実力で勝負したく、メディア宣伝を控えプロのシェフとの協業で腕を示す方針。軽んじる発言をする業界人を戒め、名前ではなくパティシエとして評価されたいと述べました。asiaoneで話題
舞台裏のジェットコースターを越え製菓で磨かれた本気、名前じゃなく腕で勝負する潔さに拍手、甘党の私は新作をこっそり追います!😋
