シンガポール各地で住民主導のクリスマスイルミネーションがにぎわいを見せています。ウッドランズでは15年以上手作りを続ける住民がブロック間のアーチをイルミネーションとツリーで彩り、過去には高さ4.5メートルの「雪」ログキャビンを制作した例もあります。一度は休止を考えたものの近隣の後押しで今年も実施。カントンメントの集合住宅ではリサイクル素材で雪だるまやくるみ割り人形、トナカイを制作し高齢者を含む住民が参加、地元議員も訪問しました。セレター近くの高級住宅街では星形イルミネーションを通り沿いに設置し、旧正月まで点灯を延長。住民の拠出で専門業者に設置を依頼するなど地域の一体感が高まり、イルミネーションの下で住民が集い会話を楽しむ様子や訪問者増加も見られます。Straitstimesで話題
ウッドランズの手作りキャビンとか、通りがまるで光の村祭りで歩くだけで心踊ります、私の電球センスはまだ修行中です、夕涼み感が最高です😄
