ジョホールバルで8拠点連結の無料観光シャトル運行計画と自動運転バス導入

ジョホールバル市は観光利便性向上の一環として、人気観光地8拠点を結ぶ無料シャトルバスを導入予定です。ジョホールバル公共交通公社(PAJ)が主体となり市議会や州観光局と協力して設計しており、ルートはジョホール観光案内所、メルク・タンダ0km、コムタールJBCC、ガレリア@コタラヤ、スルタン・イブラヒム・ビル、スルタン・アブ・バカール遺産複合施設、ジョホール動物園、旧コタ・ジェイル刑務所を想定しています。初期は定員20名のバス3台を毎日8時〜20時で運行し、段階的に車両を増やす計画で開始日は未定です。併せて無料の自動運転バス導入も進めており、現在調達中で2026年第1四半期の運行開始を目指しています。訪問客の市内移動が一段と便利になる見込みです。asiaoneで話題

ジョホールが8拠点無料シャトル&自動運転で、週末がエクスプレス化するみたいで行きたい店リストが増えて困るくらいです😄

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