19日未明、チョア・チュー・カンのHDBブロック763(ノース5)14階の寝室で火災が発生し、33歳の男性が心肺停止で発見後、救急隊により死亡が確認されました。61歳の女性が煙を吸いシンガポール総合病院へ搬送され、男性の母親とみられます。他2人が吸入と診断され搬送を拒否。SCDFは2本の放水銃で消火し約4時に鎮火、近隣約70人を避難させました。住民は叫び声やガラス破裂音を聞いたと証言しており、警察が詳しい原因を捜査中です。SCDFの統計では住宅火災は増加傾向で、調理や電気系統の不注意が主因とされます。Straitstimesで話題
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