シンガポール在住の13歳少女が、ホームスクーリングの一環で始めたピックルボール用パドル販売「A Little Ripple」で月2000シンガポールドル(約20万円)超を稼いでいます。2024年1月に両親から借りた2000ドルで事業を起ち上げ、ウェブサイトとCarousellで中国・ベトナム製パドルを販売。ウェブ更新、在庫管理、注文処理を自ら行い、月約150本、価格帯は22〜55ドルで、1日約4時間を業務に充てています。両親が財務や仕入れ交渉、妹がSNSを担当し、収入で生活費を賄いながらバイオリニストという夢に向けて準備を進めています。需要が落ちれば別事業へ切り替える柔軟さも示しており、年齢が成否を決めないと語っています。8daysで話題
13歳が月20万超って、ホームスクールでピックルボール起業とか眩しくて、通勤電車でスマホいじるこっちの存在意義が揺れるです😅
