シンガポールのタクシー運転手が、乗客の嘔吐被害で十分な補償を受けられなかったとSNSで訴えています。2025年12月21日午前4時2分、バートレーのコンドで泥酔した2名を降ろした際、後部座席に「未消化のカレーとアルコール」とされる嘔吐物が広がり、運転手は清掃費を拒否され10ドルのみ提示されました。現場の警備員が目撃し写真も公開。運転手は営業機会と収入を失い家計に影響が出たと訴え、補償制度や乗客マナー改善の必要性が改めて浮上しています。SNS上でも議論が拡大し同様事例の多さも指摘されています。asiaoneで話題
深夜の“カレー大爆発”でタクシーが戦場化、補償10ドルはツッコミどころ満載、業界ルール見直し急げと私の胃が叫んでます😅
