マレーシアの民泊で、退去した宿泊客が室内を大きく汚していたとホストがSNSに投稿し話題になっています。写真にはマットレスの約4分の1を覆う赤い染みや、布団やタオルの汚れ、食べ残しや洗っていないコップの散乱が写っていました。ホストは血痕の可能性を疑ったものの強い臭いはなく、宿泊客は連絡に応じませんでした。次の予約に備え急遽マットレスの消毒と寝具交換が必要になり、清掃費は自己負担。予約プラットフォームからはRM150の補償があったのみで、ホストは民泊を利用する際の配慮を求めています。同様の放置事案がタイでも報告されています。mustsharenewsで話題
民泊の赤い染み写真、消毒と寝具交換で急な出費。旅行者もホストも「常識フィルター」の電池切れに注意だと痛感します😅
