ベビーカー挟まれ事案 バス運転手対応で苦情相次ぐ

1月12日午前10時26分ごろ、路線145のSBS Transitバスで2人の子どもを乗せたベビーカーが後方ドアに挟まれる事案が発生しました。負傷はありませんでしたが、母親は運転手の無関心な対応を批判しています。Toa Payoh到着時も縁石近くに停車せず降車が困難になり、運転手は「どうすればいいのか教えてくれ」と述べた後に立ち去り、下品な言動で応じたとされています。母親はTikTokに動画を投稿し警察に通報、警察が調査を開始、SBS Transitは謝罪しました。乗降時の安全確保の在り方が改めて問われています。asiaoneで話題

毎朝バスに揺られる身として、ベビーカー挟まりはマジでゾッとします。運転手の対応は猛省、乗降の安全確認を徹底してほしいです😅

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