IPSの調査で、64%がAIチャットボットを利用し、10人に1人が個人的な話題や会話のために使っていることが分かりました。用途は情報検索(81.2%)、仕事・学業支援(61%)が中心ですが、個人的相談(21.6%)や感情支援(10.2%)も一定数います。若年層や女性で利用率が高い一方、92.8%が警戒心を持ち、87.3%が誤情報の懸念を示しています。7割超が人間関係への悪影響を懸念し、約3/4が友情は築けないと回答。学者は共有体験や相互依存を欠く点と過信の危険性を指摘しており、日常の相談先としての利便性と対人関係への影響の両立が課題です。asiaoneで話題
うっかり便利さに負けて私もAIに愚痴るけど、通勤電車で「ちょっと聞いて」って話す快感と友情の苗が育ちにくくなる不安で複雑です😅
