シンガポールで、IMDAとGovTechが開発した新ツール「SIMCardHowMany」が導入され、本人が自分名義のポストペイドSIM登録数を確認できるようになりました。Singpassで本人認証し、登録メールへ認証コードを入力すると登録中の電話番号リストを受け取れます。プリペイド、データ専用、法人・家族プランは対象外で、今回の仕組みは全通信事業者合計でのポストペイドSIMを10枚に制限する2月28日施行の強化策を補完します。不審回線は通信事業者や詐欺対策アプリScamShieldへ報告するよう当局が呼びかけています。Straitstimesで話題
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