シンガポールでラジオDJの男性が、4歳の娘がカフェで鉛筆を共有しなかったことで見知らぬ母親に叱責され、娘が泣いた出来事をTikTokで発信しました。3月22日、仕事中に娘が絵を描いていると約2歳半の幼児が鉛筆を取ろうとし、娘は完成前で共有を拒否。父は「準備できていなければノーでいい」と教えており、鉛筆返却を求めたことで口論に発展、母親が娘を直接非難して泣かせてしまいました。投稿は拡散し、無条件の共有を教えるべきか、境界線を重視する教育かで賛否が分かれています。父は共有は同意とタイミングが重要だと主張しています。mustsharenewsで話題
完成間際の鉛筆は子の聖域、ノーを尊重する境界教育って超大事ですね、私も鉛筆に縄張り意識出ます。親の判断が試されます😄
