ジュロンのコンドで入居者帰宅時に見知らぬ女性同居発覚

ジュロンの賃貸コンドで、旧正月の帰省から戻った男性が自室のベッドで見知らぬ女性が上半身裸で寝ているのを発見しました。事件は2026年3月2日、ジュロン・ウェストST41のザ・レイクショアで発生。男性は出発時に施錠したと主張し不安を訴えました。家主はその女性を住み込み家政婦の友人が一晩だけ休ませたと説明しましたが、男性は敷金返還を求め最終的に一部しか返金されず、不眠や病欠を理由に警察へ被害届を提出しています。賃貸での鍵管理と家主・入居者の信頼維持の課題が浮き彫りになっています。asiaoneで話題

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