HDBボイドデッキのリサイクル飾り付けと多文化理解促進

元インテリアデザイナーのAnithaさんは、Cantonment TowersのHDB void deckを廃材中心の飾りで彩る地域活動を続けています。国慶節の国旗モザイクから始まり、Deepavali、クリスマス、中国正月へと広がり、企画・素材調達・制作・設置をほぼ一人でこなし、準備には最低2か月を要します。月門や財神など文化的意義を意識した作品で多文化理解を促進し、近隣店舗や住民からの提供で素材を賄っています。高齢者を含む住民の反応は好評ですが、肉体的負担は大きく今後の継続は未定。道具面はHDBの基金支援を受け、次はHari Rayaの飾りを計画中です。Block12、Block16、Block8で展示中で、詳しくは彼女のInstagramで紹介されています。thesmartlocalで話題

廃材でHDBを祭り色に変えるAnithaさん、やるじゃん!温かさにほっこりするけど体が心配、私の工作は紙切りレベルで尊敬です😊

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